診療時間
平日
 9:00〜12:00
16:00〜20:00
日曜日
 9:00〜13:00
水曜・祝日休診

正面玄関

・病院入口
  玄関は大型犬や、いやがるペットでも入りやすいように段差をできるだけ無くしました。
  花や低木に囲まれたやわらいだ雰囲気を心がけております。


入院室

手術室

待合室

薬局
・入院室
  ワンちゃんネコちゃんは、お互いの声を聞いたり気配を感じるだけで興奮したり、食欲が落ちたりします。当院では、犬入院室、猫入院室と、全く別々の部屋を用意 しております。
   最大で犬猫あわせて24頭程おあずかり出来ます。当院の患者さんでワクチン接種済みの動物は、ペットホテルも行っております。トリミングは行いませんので未接種のペットと同室したり、毛がまってしまったり致  しません。換気、空気清浄機等は最新のものを備えています。院内感染を防ぐ衛生管理を第一に考えております。
   病院の屋上は入院犬の散歩コースになっております。80u位のパーゴラつきの小庭園でくつろいでいただきます。
・手術室
  奥中央に写っているものは麻酔器です。酸素はボンベを使わず、手術室、診察室、入院室等、全てに配管されております。
  この写真には、他に心電図、血中酸素、呼吸器等各種モニターが写っております。右奥に電気メス、左奥にはエコーが見えております。手術中の点滴は自動点滴器で行われております。急な停電に対応する為、非常灯等も設置され、たとえ手術中であっても安全に麻酔を続けられ、閉腹し、手術を終了させることが出来ます。
  小はハムスターの骨折手術、鳥の開腹手術から大型犬の腫瘍、 開胸手術(循環器等)にまで対応できます。大手術の時は私、井上平太の他に小川町梅澤動物病院院長、鴻巣市いいの動物病院院長と当院スタッフとで行います。
  当院にて対応の不可能な患者さんは文京区の東京大学付属動物病院に紹介させていただきます。
・薬局
  昨今の獣医学の発展により診断される疾病の種類も多岐にわたってきました。
  当院では、これらの現状に応じるため動物専用医薬品のみの使用にこだわらず、症状、病態、種差をかんがみ日本薬局方医薬品、輸入小動物専用薬、漢方薬を併せて採用し、診療しております。
  薬品名、使用目的、副作用などの質問は、必ずお答えしますので、お気軽に問い合わせください。
・待合室
  病院の待合室というより、自宅の部屋のような作りにしてあります。窓も広く庭がよく見えて開放的な雰囲気を心がけております。外には青空待合室も用意しております。天気のよい日はそちらでどうぞ。順番が来ましたらスタッフがお呼び致します。
   待合室には詳しい料金冊子が備えてありますのでいつでもご覧いただけます。
初診質問書はこっちだワン アクセスマップはこっちだにゃー